fc2ブログ

いのちの限り いきるかぎり 私の神をほめ歌って

2022.01.22.20:40

人々が東から西から、北から南から来て、
神の国で食卓の席に着く。
ルカ13:29(1/23の週の聖句)

 

私はいのちの限り、主に向かって歌い、
生きるかぎり、
私の神をたたえます。
詩104:33

 

あなたがたの中に
苦しんでいる人があれば、祈りなさい。
気分が高揚している人があれば、
詩編を歌いなさい。
ヤコブ書5:13

 

 ロマ書1:13~17
 詩41(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/23;Ⅳ日曜)

 

      ―――― ☆  ――――

 

 神の国では、
人々が東からも西からも、また南からも北からも来て、
神の食卓につくのだそうです。

それで、神のご愛、恵みによる
イエスの救いをいただいた私たちは、
いのちの限り、【主】に歌い、
生きるかぎり、私の神をほめ歌います。

苦しんでいるときには、その苦しみを神に差し出し、
喜んでいるときには賛美しながら。

この、イエスによる救いの
「良い知らせ」を多くの人に伝えながら。

 

このイエスによる救いの「良い知らせ」は、
信じるすべての人に救いをもたらす神の力なのですから。
 

この「良い知らせ」には神の義が啓示されていて、
私たちを神への信頼から信頼に進ませます。
神への信頼によって義とされた者は、
生きるのですから。(ロマ1:13~17)

 

 

 それで私たちも、ダビデの歌を歌いながら。
幸いなことよ 

弱っている者に心を配る人は。
災いの日に 【主】はその人を助け出される。
【主】は彼を見守り 彼を生かし
地上で幸せな者とされる。
 

どうか彼を 敵の意のままにさせないでください。
【主】が 病の床で彼を支えられるように。
彼が病むとき 寝床から起き上がらせてください。
 

私は申し上げます。
「【主】よ あわれんでください。
私のたましいをいやしてください。
私はあなたの前に罪ある者ですから。」
 

私の敵は 私の悪口を言います。
「いつ彼は死に その名は消え去るのだろうか。」
人が見舞いに来ても その人は嘘を言い
心のうちでは悪意をたくわ
外に出てはそれを言いふらします。
私を憎む者はみな 私についてともにささやき
私に対して悪をたくらみます。
「邪悪なものが 彼に取りついている。
彼が床についたからには
もう二度と起き上がれまい。」
 

私の信頼した親しい友が
私のパンを食べている者までが
私に向かって かかとを上げます。
 

しかし 【主】よ。あなたは
私をあわれみ 立ち上がらせてください。
そうすれば 彼らに報いを返せます。
このことによって私は知ります。
あなたが私を喜んでおられることを。
敵は 私に向かって勝どきを上げません。
私の誠実さのゆえに 私を強く支えてください。
いつまでも あなたの御前に立たせてください。
ほむべきかな イスラエルの神 【主】。
とこしえから とこしえまで(詩篇41)と。

この新しい週も。

 

 

~~~~~~

(聖書のことばへの疑問やご意見、
近くの教会を知りたい等の方、

また、婚活で広く出会いを求めたい

教会に行っていないけれど、
葬儀をキリスト教でしたい、等の方、
お問い合わせは、
shkhknsyg4@yahoo.co.jpへどうぞ。)

 

 

〈復活社 http://www.sougi8849.jp/index.html 〉

 

〈(株)ブレス・ ユア・ ホーム https://christ-sougi.com/ 所属〉)

 

〈日本仲人協会 https://www.omiaink.com/ 認定〉

 

〈クリスチャンの結婚相談所
 <b>Lita</b>&nbsp;marriage service&nbsp;

 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

 

[にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ]

[https://blog.with2.net/link/?1470390人気ブログランキングへ]

スポンサーサイト



いと高き所からの光に照らされて

2022.01.21.22:02

とどろきと共に飛び回ったどの靴も、
血にまみれたどの外套も、
焼かれて火の餌食
(えじき)となる。
イザヤ書9:4

我らの神の憐れみを通して、
高い所から光が我らを訪れ、
暗闇と死の陰に座している者たちを照らし、
我らの足を平和の道に導く
ルカ1:78~79

 申命記33:1~4(7、12~16)
 ヨシュア記7:1~26(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/22;土) 

 

      ―――― ☆  ――――


 救い主が来てくださるとき、
戦場で履いたすべての履き物、血にまみれた服は、
焼かれて火の餌食えじきになるのだそうです。
戦争がなくなり、もう、必要がなくなって。

 


 天の神、【主】、
「『わたしはある(I am)』という者」と
名乗られる方(出エジプト3:14)の深い憐れみにより、
あけぼのの光が、いと高き所から私たちを訪れ、
暗闇と死の陰に住んでいた者たちを照らし、
私たちの足を平和の道に導くのですから。

 


 次は、モーセが、死を前にしてイスラエルの子らを祝福した、
祝福の言葉です。


「【主】はシナイから来て、
セイルから彼らを照らし、
パランの山から彼らを照らし、
幾万もの聖なる者のところから
近づいて来られる。
その右手に彼らの御使いたちを伴って。
 

まことに、あなたはもろもろの民を愛する方、
御手のうちにすべての聖なる者がいる。
彼らはあなたの足もとにひれ伏し、
あなたの御告げを受ける。
みおしえはモーセが私たちに命じ
それをヤコブの会衆の所有とした。」
 

ユダについてはこう言った。
「【主】よ。ユダの声を聞き、
彼をその民のもとに連れ戻してください。
彼は自分の手で戦っています。
彼の敵の前で助けとなってください。」


ベニヤミンについてはこう言った。
「【主】に愛されている者。
彼は安らかに主のそばに住まい、
主はいつも彼をかばう。
彼は主の背中に負われる。」


ヨセフについては、こう言った。
「彼の地は【主】に祝福された者。
天の賜物の露、
下に横たわる大いなる水の賜物、

太陽がもたらす賜物、
月が生み出す賜物、
いにしえの山々からの最上のもの、
永遠の丘からの賜物、
地とそこに満ちているものの賜物
柴の茂みの中におられた方の恵み、
これがヨセフの頭の上に
その兄弟たちの中からえり抜かれた者の
頭の頂に臨むように。」(イザヤ33:1~4(7、12~16)

 


 天の神、【主】は、暗闇と死の陰に座っていたような私たちも、
このように祝福してくださるのですね。
 

【聖である霊】と呼ばれる方により、
いと高きところからの光、【父である神】の御思いで照らし、
私たちの足を平和の道に導いて。

今日も。

 

~~~~~~

(聖書のことばへの疑問やご意見、
近くの教会を知りたい等の方、

また、婚活で広く出会いを求めたい

教会に行っていないけれど、
葬儀をキリスト教でしたい、等の方、
お問い合わせは、
shkhknsyg4@yahoo.co.jpへどうぞ。)

 

 

〈クリスチャンの結婚相談所
 <b>Lita</b>&nbsp;marriage service&nbsp;

 

〈復活社 http://www.sougi8849.jp/index.html 〉

 

〈(株)ブレス・ ユア・ ホーム https://christ-sougi.com/ 所属〉)

 

〈日本仲人協会 https://www.omiaink.com/ 認定〉

 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

 

[にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ]

[https://blog.with2.net/link/?1470390人気ブログランキングへ]

実を結ぶ、結果を出す、そして、その実が残るように、と

2022.01.20.22:25

主よ、あなたはわたしたちの父。
私たちは粘土、あなたは陶工。
私たちは皆、
あなたの手の業
(わざ)です。イザヤ書64:7

 

あなたがたがわたしを選んだのではない。
わたしがあなたがたを選んだ。
そして、あなたがたが行って実を結び、
その実が残るようにと
任命したのだ。
ヨハネ15:16

 

 ガラテヤ書5:1~6

 ヨシュア記6:11~27(通読箇所)

   (ローズンゲン『日々の聖句』1/21;金)

 

      ―――― ☆  ――――

 
 聖書が啓示している神、
天の神、【主】、
「『わたしはある(I am)』という者」と
名乗られる方(出エジプト3:14)、
 

その方が私たちの父、
陶工が粘土から思う通りの器を造るように、
私たち一人ひとりを、御思いのとおりに造られた方。

 

 

 また、私たちは、自分が多くの神々の中から
この方を私の神として選だつもりになっていますが、
私たちがそうしたのは、実は、この方のほうが
私たちを選んでおられたからだと、この方は言われます。

 

そして、「あなたがたが行って実を結び、
その実がいつまでも残るように任命した」とも。
愛によって働く信頼関係の実、結果の現われを。

 


 私たちは、律法のくびきのもとにあり、
罪に支配されているものでした。
したいと思う善はすることができず、
したくないと思っている悪をしてしまって。

それで、【父である神】は、
そのような私たちをなお、大切に思ってくださって、
【御子である神】を人間イエスとして人の世につかわし、
この方がおよそ33歳の頃、この方を私たちの身代わりとし、
ローマ兵の手で十字架刑で処刑し、
私たちの処罰が終ったもの、
「神の一人のようになり、善悪を知る者」になって、
創造の目的から「的外れ」になってしまっている
私たちの〔生まれたときからの私〕という霊を
処刑が終ったもの、死んだ者として
手続きを済ませていてくださるのだそうです。

 

そして、死んで墓に納められたイエスを、
三日目、日曜日の早朝、新しい霊のからだに復活させ、
40日にわたって何度も弟子たちに現れさせ、
神の国のことを語らせ、
イエスが確かに生きていることを見せたのち、
オリーブ山で弟子たちが見守る中、上げられ、
天の、ご自身の右の座に復帰させなさったのだそうです。

 

そして、このイエスを通して、新たに、
【聖である霊】と呼ばれる方を私たちに派遣し、
この方によって、

ご自身が私たち一人ひとりに思っておられる御思いを
私たち一人ひとりの心に置き、書き記して、
私たちのうちにご自身の思いがあるようにし、
受け入れる者がご自身と一つ思いになって生きるように
してくださっているのだそうです。
 

それで、私たちは、イエスにあって、自由
にされているのですね。
【聖である霊】と呼ばれる方によって、
【父である神】がしようと思う善をすることができ、
【父である神】がしたくないと思われる悪はしないでおれる者に。

この約束をしてくださった方に信頼して、この約束が
自分自身に成ることを待ち望む者に。(ガラテヤ5:1~6)


【父である神】が、私たちを、行って実を結び、
その実がいつまでも残るようにと
任命していてくださるのですから。

今日も。

 

 

~~~~~~

(聖書のことばへの疑問やご意見、
近くの教会を知りたい等の方、

また、婚活で広く出会いを求めたい

教会に行っていないけれど、
葬儀をキリスト教でしたい、等の方、
お問い合わせは、
shkhknsyg4@yahoo.co.jpへどうぞ。)

 

 

〈日本仲人協会 https://www.omiaink.com/ 認定〉

 

〈クリスチャンの結婚相談所
 <b>Lita</b>&nbsp;marriage service&nbsp;

 

〈復活社 http://www.sougi8849.jp/index.html 〉

 

〈(株)ブレス・ ユア・ ホーム https://christ-sougi.com/ 所属〉)

 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

 

[にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ]

[https://blog.with2.net/link/?1470390人気ブログランキングへ]

天と地、海と水の源を創造した方の御思いのとおりを生きて

2022.01.19.21:45

天は
神の栄光を語り告げる。
詩19:2

天と地、海と水の源を創造した方を
礼拝せよ。
黙示録14:7

 使徒15:22~31
 ヨシュア記6:1~10(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/20;木)

 

  ―――― ☆  ――――


 天は神の栄光を語り告げ、
大空は御手のわざを告げ知らせるのですね。
私たちに。

 

この方は、天と地、 海と水の源を創造した方、
私たちが礼拝すべき方はこの方なのですから。

 


 イエスによる救いが、
ユダヤ人から、異邦人にも広がり始めたころのこと、
ある人々が、ユダヤからシリアのアンティオキアに下って来て、
兄弟たちに、「モーセの慣習にしたがって割礼を受けなければ、
あなたがた(異邦人クリスチャン)は救われない」と教えていた。


それで、パウロやバルナバと彼らの間に
激しい対立と論争が生じた。

それで、パウロとバルナバ、そのほかの何人かが、
この問題について使徒たちや長老たちと話し合うために、
エルサエムに上った。

 

それで、使徒たちと長老たちが協議するため、
いわゆる第一回エルサレム会議が開かれました。

 

パリサイ派の者で信者になった者たちが、
「異邦人にも割礼と受けさせ、
モーセの律法を守るように命じるべきである」と主張し、
多くの論争があった。

そして、その結論を書き送tった。
「兄弟である使徒たちと長老たちは、
アンティオキア、シリア、キリキアにいる異邦人の兄弟たちに、
挨拶を送ります。
 

私たちは何も指示していないのに、
私たちの中のある者たちが出て行って、
いろいろなことを言ってあなたがたを混乱させ、
あなたがたの心を動揺させたと聞きました。

そこで私たちは人を選び、
私たちの愛するバルナバとパウロと一緒に、
あなたがたのところに送ることを、全員一致で決めました。

聖霊と私たちは、次の必要なことのほかには、あなたがたに、
それ以上のどんな重荷も負わせないことを決めました。

すなわち、偶像に供えたものと、血と、絞め殺したものと、
みだらな行いを避けることです。
これらを避けていれば、それで結構です。
祝福を祈ります」(使徒15:1~29)と。


このことによって、天の神、【主】は、
ユダヤ人以外の異邦人が、
モーセの割礼を受け、ユダヤ人にならなくても、
そして、自分の行った義の行いによらなくても、
神のあわれみによる恵みによって差し出された
イエスによる救いを受け取ることで
神の民、神の子としてくださることを明らかにされました。

十字架の死を遂げ、墓に納められ、新しい霊のからだに復活し、
天の、【父である神】の右の座に復帰されたイエスを通して
【聖である霊】と呼ばれる方をおつかわしくださり、
この方によって、
私たち一人ひとりに思っておられるご自身の御思いを
一人ひとりの心に置き、書き記して、
私たちのうちにご自身の御思いがあるようにし、
受け入れる者が【父である神】と思いを一つにして、
【父である神】がしようと思われることをしてく者にしてくださり、
神の子の在り方にふさわしく整えてくださって。
エレミヤ31:31~34、エゼキエル36:25~28、ヨハネ17::21~23)


天が語り告げる神の栄光を見、
天と地、海と水の源を創造した方を礼拝する思いも
心に来て。

今日も。

 

 

~~~~~~

(聖書のことばへの疑問やご意見、
近くの教会を知りたい等の方、

また、婚活で広く出会いを求めたい

教会に行っていないけれど、
葬儀をキリスト教でしたい、等の方、
お問い合わせは、
shkhknsyg4@yahoo.co.jpへどうぞ。)

 

 

〈(株)ブレス・ ユア・ ホーム https://christ-sougi.com/ 所属〉)

 

〈日本仲人協会 https://www.omiaink.com/ 認定〉

 

〈クリスチャンの結婚相談所
 <b>Lita</b>&nbsp;marriage service&nbsp;

 

〈復活社 http://www.sougi8849.jp/index.html 〉

 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

 

[にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ]

[https://blog.with2.net/link/?1470390人気ブログランキングへ]

神のあわれみにより、私も、憐れみ深い者に

2022.01.18.22:51

貧しいものを嘲(あざけ)る者は、
自分の造り主をそしる。
人の災難を喜ぶ者は
罰を免
(まぬか)れない。
箴言17:5

 

憐れみ深い人々は、幸いである。
その人たちは憐れみを受けるからだ。
マタイ5:7

 ロマ書9:31~10:8
 ヨシュア記5:13~15(通読箇所)
   (ローズンゲン『日々の聖句』1/19;水)

 

  ―――― ☆  ――――


 私たちは、お金持ちや地位の高い人を尊び、
貧しい人を軽んじる傾向を持っています。
人の災難を喜ぶ思いも。

けれども、それは、
その人を造られた造り主である神をそしることであり、
その人を造られた方は私を造られた方でもあるので、
結局、自分の造り主をそしることになるというのですね。

 

 

 そのような、貧しいものをあざけったり、
人の災難を喜んだりする思いの出どころである、
私たちの〔生まれたときからの私〕という霊を、
【父である神】は、
イエスの十字架刑での死に合体させてくださって、
処刑が終わった者、死んだものと手続きしてくださいます。

 

そして、墓に納められたイエスは、
三日目の日曜日の早朝、
死人の中から新しい霊のからだに復活し、
40日にわたって何度も弟子たちに現れ、神の国のことを語り、
ご自身が確かに生きていることを見せたのち、
オリーブ山で弟子たちが見守る中、上げられ、
天の【父である神】の右の座に復帰されました。

【父である神】は、そのイエスを通してもう一人の助け主、
【聖である霊】と呼ばれる方を
私たち一人ひとりに派遣してくださって、
この方によって、
ご自身が私たち一人ひとりに思っておられる御思いを
私たち一人ひとりの心に置き、書き記してくださいます。

 

それで、私たちの心にも、【父である神】の、
貧しい人、災難に遭っている人を思いやる、
憐れみ深い思いも来るのだそうです。
【父である神】の憐みの中で。

 


 イスラエルの人々は、モーセの時以来、
義の律法を追い求めて来ました。
けれども、その律法に到達しませんでした。

それは、神への信頼によってではなく、
自分の行いによるかのように追い求め、
神のあわれみに信神の義をいただく道に
つまずいてしまったからです。

彼らは神に対して熱心ですが、
その熱心は知識に基づくものではありません。
彼らは、神のあわれみによって神の義をいただく道を認めず、
自分の行いによる自分の義を立てようとして、
神の義を受け取りませんでした。

律法が目指すものはキリストなのですね。
それで、義は信じる者すべてに与えられます。

モーセは、律法による義について、「律法のおきてを行う人は、
その掟によって生きる」と書いています。

しかし、信仰による義は言います。
「もしあなたが口でイエスを主と告白し、あなたの心で、
イエスを死者の中からよみがえらせた神に信頼することで
救われる」と。(ロマ9:31~10:9)

 


 私たちも、自分の行いによって義に到達しようとする
傾向を持っています。
たとえば、自分の力で、貧しい人を嘲らないようにしようとか、
人の災難を喜ぶ者ではなくなろうとか。

 

それは、自分の義を立てようとしていることのようです。
そこに出てくるのは、自分の努力を誇る思い、なのでしょうね。
そして、努力しない人を軽んじて。


むしろ、自分のうちからは、
そのような思いが出てくる者であることを認めて、
イエスの御前に差し出し、受け取ってもらい、
その自分は、イエスの死と合体させていただいて、
死んだものとしていただいていることを認め、

【聖である霊】と呼ばれる方によって来る、神の御思いが
自分のうちに成ることを願っていきます。
神のあわれみの中で。

今日も。

 

 

 

~~~~~~~~

(聖書のことばへの疑問やご意見、
近くの教会を知りたい等の方、

また、婚活で広く出会いを求めたい

教会に行っていないけれど、
葬儀をキリスト教でしたい、等の方、
お問い合わせは、
shkhknsyg4@yahoo.co.jpへどうぞ。)

 

 

〈復活社 http://www.sougi8849.jp/index.html 〉

 

〈(株)ブレス・ ユア・ ホーム https://christ-sougi.com/ 所属〉)

 

〈日本仲人協会 https://www.omiaink.com/ 認定〉

 

〈クリスチャンの結婚相談所
 <b>Lita</b>&nbsp;marriage service&nbsp;

 

 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へ
にほんブログ村

 

[にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ]

[https://blog.with2.net/link/?1470390人気ブログランキングへ]

プロフィール

菅 佐知男

Author:菅 佐知男
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR